高度金型技術者として金型に関する充分な基礎力、実践力、応用(企画)力等を養成
募集締め切り日:2026年9月18日(金)
定員22名程度
※金型の摩耗・破損解析のみ受入れ定員が16名です。
下記案内表の「日程」脇に表示された赤い縦ラインが示されている科目について オンライン受講が可能です。
設計演習では、事前に講師と相談の上、課題の持ち込みが可能です。
10/8(工場見学実施日)においては開始時間は9:00~ですが、工場見学先と学校教室との移動時間がかかるため、1 コマ80 分授業とします。
・全科目受講 税別、教材費込みで221,000円となります。
・申込み人数枠が設定されている単位で受講が可能 です。 受講料については各設定枠ごとの
記載金額となります。
※1「プレス金型材料」は工場見学を含む9コマ受講が原則です。ただしオンライン受講の方は「工場見学」の2コマ分は外せます。
※2「プレス金型設計演習」の概論・基礎のみの受講は出来ません。後の演習を受けられるか、他の10/3~7の座学と一緒の受講が基本です。
※実践ユニットにおける工場見学実施日10/8においては、1コマ80分授業とし、時間短縮分を
反映させ1コマ3,200円となります。他は1コマ3,600円です。
●金型設計においてある程度の実務経験があり、次のステップを目指される方
●本金型スクールのU1基礎ユニットの受講を通じ、あるいは金型について基礎知識があり、より金型について総合的な知識を身につけようとされる方
●金型あるいは金型製図について基礎知識があり、製品設計、品質管理、金型購買・発注、技術営業に携わる方で、より金型について十分な知識を得て自らの業務能力を高めたい方
※実践プレス金型の設計演習は、基礎プレスコースの受講や「JIS機械製図」への基礎知識をお持ちであることを前提に考えて組まれた科目です
・お申込期限の時点で定員に満たない場合(5名未満の場合)開講が取りやめとなる場合があります。
・期限後のお申し込みも可能ですが、教室や機材の都合(人数オーバー)により、受講できない場合があります。